外壁修繕のタイミング

屋根や外壁は、雨・風だけでなく紫外線や腐食など、一年中過酷な環境におかれています。
実感がなくても専門家の調査で見つかる隠れた被害が多数存在します。

ぜひ専門家による定期点検や修繕
ご検討ください。

  • 築年数、7年以上が経過している
  • 外壁面に色あせ・汚れ・ヒビなどが見られる
  • 外壁面にサビ・藻・カビが発生している
  • 壁に触れると塗料の色や白い粉が手につく
  • 内部に雨漏りやシミができている
  • 外壁の目地に隙間・ヒビ割れがある
  • 外壁に欠損・欠けがある
  • 鉄部などにサビが発生している
  • 出窓・屋根・ベランダなどが雨漏りする
  • 屋根に藻やコケが付着している

一つでも当てはまるなら、
屋根・壁が傷んでいるサインです!
無料診断無料点検 実施中
お気軽にご相談ください。

すべての屋根に対応!

屋根には、スレート・ガルバリウム・瓦棒・瓦など、様々な素材が用いられます。
素材によっては専門性が必要なケースも!
弊社は屋根のスペシャリストとして全ての屋根材を扱うことが可能です。

スレート(コロニアル)

近年の新築に最も多く使われている屋根材がスレートです! 取り扱う施工業者が多く、カラーバリエーションも豊富です。また、瓦に比べ重量は半分以下と軽量なため耐震性にも優れています。近年の建築物の屋根材としては最もポピュラーといえます。

ガルバリウム

合金でメッキされた鉄を使った屋根材がガルバリウム鋼板です。 近年非常に人気が高まっており、耐久性や耐震性、価格などを総合的に比べると非常にバランスの取れた素材です。ただし、専門的な板金技術を備えた板金工しか施工ができない建材でもあります。

瓦棒

金属系屋根材で施工される板金屋根の一つが瓦棒です。 加工性に優れており、様々な形状の屋根に対応可能なため、あらゆるシチュエーションで活躍する屋根です。しかし、最近の一般住宅で使用される機会は少なくなってきました。

日本古来から伝わる屋根材として国内の約51%を占めるシェアNo.1の瓦。 しかし初期費用やメンテナンス費用が高額なだけでなく、地震や台風などへの耐性が低い事からも、瓦のシェアは低下傾向にあります。地震対策として軽量な屋根材に変更する場合、国や県から助成金が出るケースも!

専門家にお任せ!

弊社では、お客様の建物の屋根の状態を実際に確認して、最適な方法をご提案致します。

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無料点検・診断承ります

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